慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ
慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ
慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ
慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ
慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ
慈悲の心で
寄り添い、
助け合う社会へ

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春季クラス募集中

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慈濟

ツーチー

50銭の募金から世界へ

広がる国際慈善NGO

Buddhism
In Action

「慈濟」は、「慈悲濟世」を語源とし、
仏教の慈悲喜捨の精神に基づき、
人々に対して苦を除き、幸せを与えようと、
慈善、医療、教育など多岐に活動しているNGOです。

台湾とのご縁から始まり

そして、世界へと

Compassionate
Relief

台湾をはじめ、68の国・地域の
慈濟ボランティアたちが、
天災・人災・貧困等に対して歩んできた
慈濟の足跡は136の国・地域へと広がりました。

Our Work
In Japan

1991年から日本国内で
支援活動を踏み出してきました

慈濟日本支部は普段、慈善事業などのボランティア活動を中心に行なっており、能登半島地震や熊本地震、東日本大震災などの災害時にも駆けつけ、支援活動を行っています。

慈濟活動の特長と

目指す地域ケアのあり方

Philosophy &
Approach

Recent Updates

過去の活動

京都で初めての慈濟子ども食堂–共に食事し愛を届ける温かな開幕の序章 

2025年8月2日、慈濟は京都市北区の青少年活動センターで初めて、子ども食堂を試験的に開催しました。当日は暑さが厳しいなか地域に、世代を超えた交流の場を提供する共食スペースをつくるために、関西各地から二十人以上のボランティアが朝早くから会場に集結しました。

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能登半島地震支援(一):因緣と上人開示

令和六年元日、石川県能登地方を震源とするM7.6、深さ約十キロの規模を示す地震が発生した。東京在住の慈濟の皆さんも揺れを感じ、テレビでは津波警報が流れ、心が落ち着かなかった。 とその時、電話がかかり、証厳上人からだった。日本にいる皆さんの安否を、慈愛に溢れる声で訊ねた。

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地域社会を支える力に
なりましょう

大海の一滴
枯れることはありません