NEWS

ニュース

おばあちゃんの和室障子を素人ママが張り替え

日々の暮らしの中で、善縁と互助の精神は、ふとした瞬間に芽吹くものです。東日本大震災(3.11)での炊き出しやお見舞金の配布から始まったご縁は、日々の訪問や修繕のお手伝い、住まいの片付けへと形を変え、今日まで続いています。慈濟ボランティアは、支援を必要とする方々がいれば、今も変わらずきめ細かなサポートを続けています。

記事を読む »

京都で初めての慈濟子ども食堂–共に食事し愛を届ける温かな開幕の序章 

2025年8月2日、慈濟は京都市北区の青少年活動センターで初めて、子ども食堂を試験的に開催しました。当日は暑さが厳しいなか地域に、世代を超えた交流の場を提供する共食スペースをつくるために、関西各地から二十人以上のボランティアが朝早くから会場に集結しました。

記事を読む »

愛で繋がる絆 不思議な縁

大船渡市での見舞金配布を通じて、被災者とボランティアの間に生まれた不思議な縁。東日本大震災から続く支援のつながりが、地域の支え合いへと受け継がれています。

記事を読む »

人々の無私と因緣

記悪天候の中、困難な状況を進み、支援活動として温かい食事を提供することができた第一次活動から、現地の方々と互いに学び合うことができた第二次活動を実施。これによりボランティアの潜在能力が更に開花し、各役割チームも成長しました。

記事を読む »